R
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長くなったので”MY NOTE 2″から引っ越しました 多変量解析 R 主成分分析 因子分析 数量化Ⅰ類からⅢ類まで 注)全く知識のない私のメモですので他の方には参考になりません・・・^^; 多変量解析概論 Rに関してはRjpWiki Rの簡単な使い方 Rを使って実際に統計解析してみよう (CSVについてみて見る・・・いくつかのフィールドをコンマで区切ったテキストデータおよび ここにこんなことが書いてありました。 Excelの保存をUnicode テキスト(UTF-16)でしてみる。 Editorに持ってって確認したら漢字が変な文字になってた・・・ あああ、って結論で次の行程に進んだら解決策がw 次を読んどくのも大事だよね>< えっとじゃあ、実際のデータ使って主成分分析を・・・で、何からしていいのかw xlimの意味から分からない。 もうちょっと調べよう・・・。 お、こっちの方がわかりやすいかな。 データのSpeciesは数字に置き換えないとだめか。また作り直し。 Fisherのirisデータ使ったので一回試してた。コピペで上手くいく(それでいいのかー!) そして実際のデータ使ってやってみた。結果出たので送った・・・あってるかどきどき・・・結果待ち。 plotのX,Y軸を0で交差するようにできるのでしょか。 軸はaxisでなんとかなりそう。 PC3の3次元かあpersp() ここ『統計解析フリーソフト R の備忘録頁』のサイトホントにわかりやすくて助かってます。 <オブジェクトの表示について> <文字列の表示> <書式付きでオブジェクトの表示> <出力をファイルに送る> “test_00″というファイルを作った。結果だけが送られている。Rの画面上には表示されない。 <ベクトル> c()以外の規則的なベクトルを生成する関数 rep() seq() seq() sequence() rep() times=cのcが数列可って数列がよくわかんない rep() unique() numeric() <ベクトルをc()で定義する> <ベクトルの要素> &と| <ベクトルの計算> ◯長さのちがうベクトル ◯ベクトル同士の比較 |
◯ベクトル用の関数
各要素に関数は適用され結果が出る sqrt()

演算を行う関数(だいたい一通り試してみたが、訂正の必要あり)
sum()総和 mean()平均 var()不偏分散 median()中央値 cor()相関係数 max()最大値 min()最小値
prod()総積 cumsum()累積和 sd()標準偏差 sort()昇順整列 rev()要素を逆順 pmax()並列最大値 prim()並列最小値
range()範囲 match()マッチング diff()前進差分 rank()整列した各要素の順位 order()整列した各要素の元の位置




◯ベクトル要素の置換・結合・挿入
replace()で置換

c()で結合。2つだとappend()でも可

append()で挿入

◯複素型のベクトル
Re(),Im(),Mod(),abs(),Arg(),Conj()
また必要な時に・・・
◯論理型ベクトル
論理値を要素とするベクトル
& 論理積 | 論理和 ! 否定 xor 排他的論理和
論理積とは・・・与えられた複数の命題のいずれもが例外なく真(AND)
論理和・・・与えられた複数の命題のいずれか少なくとも一つが真(OR)
排他的論理和・・・与えられた命題のいずれかただ一つのみが真であるときに真となる(XOR)


論理ベクトル全体を調べる関数
any() all()

◯文字型ベクトル

◯因子ベクトル
また・・・あとで
<文字列の操作>
◯文字列ベクトルの結合
paste(),seq,collapse
Rに標準で用意されている定数:LETTERS(大文字)letters(小文字)month.abb(月の名前の略)month.name(月の名前)pi(円周率)

◯部分文字列の取り出し
substring()

◯文字列をRの命令として実行
eval(parse(text=paste”文字列”))



最後の関数は何も調べず適当に入れただけ。消すの忘れてた・・・
その他の関数 chamatch(),chartr(),grep(),match(),gsub()などなど
<NULL,NA,NaN,Infの操作>
◯NULL,NA,NaN,Infかどうか
NULL(何もない) NA(欠損値) NaN(非数) Inf(無限大)は比較演算子を用いると全ての要素で同じ結果が返ってくるため、それぞれがNULL,NA,NaN,Infかどうかの判定を行う関数がある。
is.null():NULLかどうか
is.na() :Naかどうか
is.nan():NaNかどうか
is.finite():有限かどうか
is.infinite():無限かどうか
complete.cases():欠損かどうか


◯ベクトル要素にあるNAの排除・置換
引数にNAが含まれるとエラーになる関数がある。NAが含まれるデータを渡すためには取り除いたり他の値にすれば良いのですね。ifelse()


◯NULLの使い方
属性を取り出す関数が属性値がないときなど、適当な結果がないことを示す。
NAはベクトルの要素になるがNULLはそれ自身がベクトル。



x<-NULLの他にx<-c()やx<-numericでも良い。
<行列〜>
やっと行列に・・・ってこの調子じゃ1ヶ月以上かかりそうです。すみません・・・
◯行列の作成
matrix(ベクトル,行列,列数) byrow=T

◯行列要素へのアクセス
rowSums() colSums() rowMeans() colMeans()
行は左から順に、列は上から番号が振られている


◯行列ベクトルの結合
rbind() cbind()

<行列の計算>
行列の積なんて忘れてる・・・のでWikiの行列の計算を参考に・・・


*上の例は実際には数値行列やベクトルじゃないと計算はできません。
次は外積なのですが・・・これを考えただけ眠くなって先に進まない。
外積の説明はここ


外積を求める際の関数の指定

・
・

そしてグラフをpersp()で

演算子の定数部分にベクトルをもってくる。/を使えば要素ごとの逆数も

◯行列計算の関数
単位行列・・・単位的環上で定義される同じ型の正方行列同士の、積演算における単位元。単位行列の対角成分には 1 が並び、他は全て 0 となる。
単位的環・・・加法 + についてアーベル群であり、更に乗法 * に関して任意の R の元 a, b, c が結合法則、左分配法則、右分配法則の性質を持ち、a * 1 = 1 * a = a を 1 が満たすときのR
は?調べれば調べるほどわけ分かんなくなりそうなのであとで・・・・^^;;
matrix()

diag()



転置・・・m 行n 列の行列 A に対して A の (i, j) 要素と (j, i) 要素を入れ替えた n 行 m 列の行列、つまり対角線で成分を折り返した行列のことである。転置行列は AT や tA、また Atr などと表現される。
t(X)

上対角成分(upper triangle)と下対角成分(lower triangle)
X[upper.tri(X)] X[lower.tri(X)]

まだ基礎が終わってないのに、次に進まないと間に合いませんw
<偏差の和を考える>
次の5個のデータについて考える
5,6,9,11,14
5個のデータの平均は・・・Rでします・・・。




















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